ルプルプ

ルプルプ ヘアカラートリートメント

ルプルプトリートメントヘアカラー

ルプルプってこんな白髪染め

ルプルプ白髪用ヘアカラートリートメント

おすすめポイント

 

ポイント13種のカラーから選べるのが嬉しい

 

ポイント2トリートメント感覚で染められる!

 

ポイント3たっぷり使えて経済的!

 

ポイント4キューティクルをキープ!


成分

値段

白髪染めタイプ

その他ポイント

フコイダン・天然染料

今なら1,980円

トリートメントタイプ

安心の返金保証付

 

ルプルプが自宅に到着!早速中身を確認しました〜

容器、お値段について

ルプルプヘアカラートリートメント

ルプルプが使いやすいし良く染まると聞いて(友人情報)まずはお取り寄せ♪

 

手元に届いたルプルプはとってもキレイなグリーンの容器で白髪染めというよりも美容クリームのよう。
大きさが結構あるので、中身がたっぷり入っていることを予感させてくれました。

 

公式サイトによると髪が短い人なら10回分くらいの量なんですって。これ1本を1,980円で購入したから、10回分という事は・・・1回わずか198円
白髪染めって美容院でお願いすると経済的に負担になるから、このくらいの金額で手軽に自宅で出来るならありがたいですよね。

 

実際にどうやって使うのかなーと思って容器の裏面を見てみました!

裏面で使用方法をチェック

ルプルプ容器裏の使用方法

裏面にある使用方法欄をにはこんな事が書いてあります。

<ご使用方法>
シャンプーの跡、タオルで水気を良くふき取ってください。適量を手のひら、またはコームなどに取って、気になる部分を中心に髪全体にたっぷり馴染ませてください。
約10〜20分ほど時間をおいた後、水またはぬるま湯で、色が出なくなるまで十分に洗い流してください。

 

※しっかり染めたい方や染まりにくい方には、シャンプー前のご使用もおすすめです。

なるほど、どうやらシャンプー後に一度水気をタオルでふき取ってから手で直接ルプルプを髪に馴染ませればよいようです!手で直接触れるところがトリートメントタイプの白髪染めのメリットですね!
これなら通常のトリートメントみたいにお風呂でシャンプー後にそのまま済ませてしまえば、手間がかからないから助かります。

 

「簡単な白髪染め」の評判どおりとっても使い勝手が良さそうです。

付属品のシャワーキャップ

シャワーキャップ

ルプルプには付属品としてシャワーキャップも付いています。髪が染まりにくい方はキャップをしておくと染まりやすくなるんだそうです!洗って繰り返しも使える素材らしいので、必要な方は試してみてくださいね。

 

使わなくても良いものなので、もし必要なければ別の用途に取っておいてもいいかもしれません。髪が長い人などはこれで髪を固定して置けるから便利なのかな?

 

いよいよ白髪染めの中身を拝見

ルプルプ中身

ルプルプの中身を手のひらに出してみました。見た目は溶けたチョコレートそっくり!硬さは歯磨き粉よりも若干硬め、位でしょうか?

 

感心したのはその香り。白髪染めというとどうしても「ツン」とした薬剤のにおいを想像してしまうのですが、ルプルプは嫌なにおいがしませんでした
香りは付いているのですが、ラベンダーのような植物的な香りがして全然においは気になりませんよ!植物由来の天然染料とフコイダンを使用しているからなんでしょうね。

手のひらに伸ばしてみると・・・

ルプルプを手のひらに伸ばしてみた


ルプルプを手のひらに伸ばしてみました。白髪染めだけあって一度色が付くとなかなか落ちにくいことが予想されます。お風呂などで使用した後に髪を流すので、お風呂の床に色が残らないかもちょっと心配

 

実際に石鹸で手洗い(約10秒程度)した後の写真が(下)の写真です。どうですか?色が若干残っているのが分かりますかね?

手洗い後の手のひらと指。まだ色が若干残っている。


洗い終わった直後はうすーく色が残っていました。ただ気になるほどかというとそんな事はありません。

実際すぐにそのことを忘れてしまい、半日してから思い出して手のひらを見てみると、もう全く見えなくなっていました。

LPLP、素手で触れる簡単トリートメント白髪染め

とりあえず今回は中身の確認や素手で触っても安心かどうかをチェックしました。
お風呂場は子供も使う場所。もし肌に悪い成分が入っていると、白髪染め後に洗い流したとしても、子供がその上で座ったり遊んだりするのは怖いですもんね。
その点ルプルプは合格です。敏感肌の私でも手には全く異常が出ませんでしたから♪アレルギーテストもしているそうだし。
ただし実際に使用する際には必ず自分でもアレルギーテストをする事をおすすめします。自分に合った製品かどうかをしっかりと見定めることが大事ですから。

 

次回は実際に髪を染めて、染まり具合をリポートする予定です!(もしかしてだんなに染めてもらうかも。。)